ロボットの研究開発、生産、販売を一体化した家庭用ロボットの総合メーカー・エコバックスジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:坂梨文康)のMakuakeプロジェクトは、サポーター数510名を超え、応援購入総額は5,400万円を突破しました。

Makuakeプロジェクトページ:
https://www.makuake.com/project/ecovacs/
予約受付は、3月6日(日)18時まで

DEEBOT TURBO(ディーボット・ターボ)は、これまでにエコバックス商品をご購入されたお客様の声に耳を傾け改良を重ね、モップの構造や形状を含む最新の水拭き技術、洗練されたデザイン、スマート家電として「あったらいいな」の機能をふんだんに盛り込んだ、フラッグシップモデルの名にふさわしい製品です。

■製品特徴

(1)自社独自開発の双方向回転式加圧技術「OZMO™ TURBO」
OZMO™ TURBOは、エコバックスが独自で開発した最新の双方向回転式加圧技術で、従来の振動式モップから回転式モップに変更したことで、清掃効果を大幅に向上することに成功しました。それにより、掃除機の吸引だけでは取りきれない頑固な汚れも、力強く拭き取ることができます。

(2)特殊な三層構造モップ
ディーボット ターボは、固まった調味料など頑固な汚れも拭き取れる三層構造のモップパッドを採用。内層でモップを強力に吸着し、中間層に水分を閉じ込め、外層で床を直接拭き取る構造で、人が実際に手で拭いているような力強い水拭きを実現しました。

(3)生活家電に見せないデザイン
ディーボット ターボのデザインは、世界的なデザイン事務所JACOB JENSEN(ヤコブ・イェンセン)に手がけていただきました。ヤコブ・イェンセンのコンセプトでもあるミニマルでモダンなデザイン、モノトーンで統一された世界観をロボット掃除機に取り入れ、家電らしさを感じさせない、インテリアにも馴染むデザインに仕上げました。

(4)ロボット掃除機の枠を超えたスマート家電
ディーボット ターボには、前代未聞の見守りカメラを搭載。自宅の様子をリアルタイムで確認できるのはもちろんのこと、ロボット掃除機を通して通話も可能なため、スマートフォンなどが扱いづらい高齢者の方とも簡単にコミュニケーションをとることができます。ディーボット ターボは、ロボット掃除機の枠を超え、家族やペットの安全も守る、新時代のロボット掃除機です。

Makuakeプロジェクトページ:
https://www.makuake.com/project/ecovacs/
予約受付は、3月6日(日)18時まで
※本プロジェクトに関するお問合わせは、Makuake個別メッセージからご連絡ください。

■エコバックスとは

エコバックスは国際的にも権威のある賞を多数受賞し、20年以上にわたりエコバックスでしか作れない製品を研究開発を行い、これまで世界2,000万人以上の愛用者がいる家庭用ロボットメーカーです。世界中のお客様に弊社製品の品質を保証するために、知的財産ポートフォリオを拡大し、今日、世界で345の商標と1,000を超える特許を保有しています。世界で初めてLDS技術を応用した、エコバックス独自の高性能レーザーマッピング&ナビゲーションテクノロジーを搭載したロボット掃除機を発売。また水量を調節しながらゴミの吸引と水拭きを同時に行うOZMOモップシステムを開発しました。床用ロボット掃除機以外にも、窓用ロボット掃除機、ロボット空気清浄機などを開発し、ロボットを通して、皆様に安心して快適な暮らしをご提供いたします。

公式HP:https://www.ecovacs.com/jp
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