特許取得のゴミが絡まない吸引システムやゴミ圧縮技術、ステーションの自動洗浄など最先端技術を搭載したハイレベルな清掃を実現

輸出入貿易事業を手がけるモトヤ株式会社(茨城県つくば市、代表取締役社長:永田 基樹、以下「モトヤ」)は、同社の主力取扱いブランドとして2020年から販売独占契約を結んでいる「HOBOT Technology Inc.」(本社:台湾)の日本市場で初めてとなる洗浄ステーション付き床掃除ロボット「LEGEE- D8 & LuLu」の販売を開始することを発表しました。
スマートホームやモノのインターネット(IoT)が私たちのライフスタイルに定着してきている近年、家庭における自動清掃ソリューションの需要が増加しています。掃除ロボットの開発を手がける多くの企業がより革新的な自動化システムを家庭用清掃ロボットに導入する動きが活発になり、今後プレイヤーの数も増えていくことで、中長期的なスパンでこの市場の成長が促進されると予想されます。

そうした状況の中、HOBOT Technology Inc.が初めて日本市場に展開する「LEGEE- D8 & LuLu」は、洗浄ステーションを備えた床掃除ロボットの最新機種です。
D型の形状でもHOBOT社独自のアルゴリズムで、丸型のロボット掃除機では届かなかった角までの密着を可能にし、特許を取得している回転ブラシにゴミが絡まない効率的な吸引システム、全面フラット形状のモップが800gの圧力をかけながら、拭き残しを防ぎます。
また、洗浄ステーションは、特許取得したゴミの圧縮機能で、同時にフィルターの目詰まりを防いだり、独自技術によりステーション内の洗浄を不要にしたりするなどメンテナンスへの負担を最小限にしているのもこの製品の大きな特長のひとつです。


「LEGEE-D8 & LuLu」の詳細については、以下をご参照ください。
https://x.gd/FRBV6

この製品は2023年12月16日(土)21時30分より上記の公式サイトで販売を開始します。今後は他のチャネルでも販路を拡大していく予定です。

「LEGEE-D8 & LuLu」のスペックの詳細については、こちらをご参照ください。

【モトヤ株式会社について】
モトヤ株式会社は2018年から「HOBOT Technology Inc.」の日本正規代理店として、製品プロモーション、一般販売、卸販売及びカスタマーサービスを提供している会社です。
“あったらいいな”を想像し、新しい需要を”つなぐ”を使命として、お客さまの潜在的なニーズを想像し、世界中の展示会からモトヤのユニークな視点で、これまでになかった新しい商品を発掘し提案します。

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